結婚活動で素敵な相手と知り合うことができたら、次にするべきは初めてのデートです。

結婚活動がうまくいき素敵な人と巡り合うことができた・・

婚活がうまくいき気の合う人を見つけられたら、次に待っているのは初めてのデートです。初めてするデートって、本当に大事です。その人によりますが、男性の中には、女性をリードをするのは良いことだと感違いしている人もいます。このことで、初デートをしくじってしまうといったケースが少なくないのです。確かに大半の女性は、基本的にそのようなシチュエーションでは、受け身のケースが多いわけですが、男性側が相手のことを考えないで、自分勝手に決めてしまうことは、ただの自己中心的な考え方と言えるでしょう。逆に、何のプランもない優柔不断な男性もダメですが、自分で勝手になんでも決定してしまうといった行動は、相手にとってはストレスでしかありません。女性は自分勝手な性格の人を嫌うので、そのような独りよがりな行動はやってはいけません。デートというのは、楽しむことが大事ですから相手を気遣いながら、デートを思う存分楽しいものにしてください。

もしあなたが、結婚活動を始めるなら何よりも大事なことは、…

もしあなたが、これから婚活していくなら重要なことは、ある程度は計画を立てたうえで行動することです。それが良い結果になることが多いです。きちんと計画を立ててから行動に移すことができる人は、結婚活動でも有利です。最初に、婚活する期間を決め、次に、自分の経済面から婚活に使える費用も大まかでいいので決めておきましょう。また、婚活をしている間は、物事がうまく進まないこともあります。そんな状況が続いた場合心が不安定になるときがあって、迷う気持ちが生まれてしまうので、そのまま自分では気付かないうちに悪い方向にはまる可能性もゼロではありません。結婚活動は、勢いも必要です。それとは逆に、トントン拍子で良いことが起きることだってありえます。その時には、タイミングを逃すことなくきっちりとチャンスをものにできるように、無理な計画を避け、婚活していきましょう。

私が結構長い間、結婚活動をやっていてハッキリ理解できたのは、…

私が結構長く婚活をやってきて感じたこと事があります。それが何かというと、看護師や保育士といった職業の女性は男性から支持されやすいですが、医療関係者、介護職員といった仕事はなぜかモテない、ということです。派手な感じの女性はどういうわけか敬遠され、地味で暗い女のほうがなぜか有利になる。地味で控えめな雰囲気を持った女性のほうが有利になる。また、整った美人より、結構なブスさんよりも、ちょうどいいブスが一番モテる、ということなんです。婚活イベントに限らず合コンのような場でも、上記のようなルールがあるようにかんじます。「この人って、なんか暗いし垢抜けないなぁ」と見てて思うのに、「看護師です」と一言言えば、男性からモテモテになれるから、面白いと感じます。男性の心理状態はどうなっているのでしょう?以前合コンに参加した時、私と意気投合していたはずの男性を遅れて合コンに参加した看護師の女性にその男性を取られてしまいました。ツライ思い出です。

結婚活動をしていると、ふいに「コーディネートはどういう感じが受けが良いだろう?…

婚活をやっていると、どんなファッションをすれば良いのかな?と悩む時があります。仮に、ファッションセンスにそこまで自信がないのなら、キレイなショップで「マネキン買い」されることをオススメします。なぜなら、ショップのマネキンが着用する洋服というのは、ファッションを職としている人によって組まれているので、大きく外れるリスクがないからなんです。好感度を手堅くアップできる組み合わせで構成されているので、婚活用の服については、「マネキン買い」で慣れつつ、同時にファッション雑誌などを見たりして、(ファッション雑誌に頼るだけでなく、通勤途中や電車で見かける人たちの服装を見たりしていても勉強になりますよ。髪型とかも)センスを磨いていくのがお勧めです。

婚活を目的としたパーティーの場でとある男性と出会いました。

前に、婚活が目的のパーティーの場である男性と出会いました。しかし、その人は、仕事を詐称していたことがありました!その男性の自己紹介欄に、医師として働いていて年収は1,000万円を越えると書いていたのに、それは嘘だったのです。当然、その職業詐称について私も含め、知る人はいません。ですから、婚活パーティーに来ていた男性の収入面を気にかける女性からは、注目されていました。その中から運良く(その時点ではまだ事実を知りません)カップルになったわけですが、仕事の話をしていると、相手が乗り気じゃない様子でした。少しずつ、私も「なんかおかしいぞ」と感じ始め、「知り合いがあなたの病院で勤務しているんだけど、あなたの事を知らないって言ってる」と迫ったところ(カマをかけてみたのですが)、医師なんかではなく本当はフリーターだったと白状していました。むろんのこと、嘘をつかれて呆れてしまったので、それ以降あっていません。

「婚活パーティーに参加したり、結婚相談所を通して真剣に結婚活動に打ち込んでいるのに・・

なるほどと思ったのですが、「結婚活動パーティー・結婚相談所を通して真剣に婚活に取り組んでいるつもりなのに、思ったような結果がなにも出ない」そういった悩みをもつ女性が、ある方法でなんと、結婚できてしまいました。シンプルな方法ですが、その方法とは、単に女性比率が少なく男性に囲まれた職種への転職です。女性がいない職場の一例としては、T系の仕事への転職ですね。そのような場所では、男性も女性と会う機会もない環境なので、必然的に職場内での恋愛もあって、また、結婚のチャンスにあふれているのです。あなたが、何回も、婚活でするパーティー・結婚相談所へと赴いたものの、理想とするパートナーに巡り会えないのなら、思い切って転職といった切り口で攻めて見るのも良いかもしれません。